
シミ取りレーザー 韓国江南で叶えるクリアな素肌
年齢とともに増えるシミ・そばかす・肝斑を、ピコレーザー・レーザートーニング・IPL(フォトフェイシャル)で根本からケア。RE:BERRY江南(カンナム)ではピコレーザー1回約4,800円(₩45,000相当)からご用意しており、日本の同等施術(約9,000〜2万円)の約半額以下です。ポテンツァ(Potenza)によるRFマイクロニードリング併用で、真皮層からのメラニン排出促進も可能。江南駅10番出口から徒歩2分、地下1〜2階14,000sqftの広々としたプライベート空間で、院長が直接施術を担当します。日本語スタッフ常駐、LINEカウンセリングから帰国後アフターケアまで一貫サポート。美容クリニックでの施術実績が豊富です。
シミ取りレーザーとは?韓国江南での治療メリット
RE:BERRY江南のシミ取りレーザーはピコレーザートーニング1回約1万7千円(₩159,000)から。日本の同等施術(約9,000〜2万円/回)の約半額以下で、ポテンツァ+ジュベルック約5万2千円(₩490,000)併用による真皮層からのメラニン排出も可能。院長直接施術、LINEで帰国後フォロー対応。江南(カンナム)の美容皮膚科として
シミ取りレーザー施術の流れ — RE:BERRY江南の5ステップ

Step 1:LINEカウンセリング(来院前)
シミ取りレーザーの相談はどうやって始まる?
RE:BERRY江南のシミ取りレーザーは、まずLINEでの日本語カウンセリングから始まります。日本語対応スタッフがシミの種類(老人性色素斑・そばかす・肝斑・炎症後色素沈着)や範囲を写真で確認し、ピコレーザー・レーザートーニング・IPLの中から最適な治療プランをご提案します。2024年には約44万人の日本人が韓国で美容医療を受けており、シミ・色素沈着はリフティングに次ぐ人気カテゴリです。ピコレーザー単体か、レーザートーニングとの併用かもこの段階で相談可能です。カウンセリングは無料、所要約15〜20分。韓国の美容クリニックの中でも
Step 2:来院・診察・シミ診断
シミ取りレーザーのカウンセリングでは何を診る?
RE:BERRY江南は江南駅10番出口から徒歩2分。来院後、Dr. Yoon-Gon Ryu(リュ・ユンゴン院長)が直接診察を行います。シミにはUV由来の老人性色素斑(日光黒子)、ホルモン性の肝斑(かんぱん)、ニキビ跡の炎症後色素沈着(PIH)、遺伝性のそばかす(雀卵斑)など種類があり、それぞれ適するレーザーが異なります。ダーモスコピーによる詳細観察と触診で深度とメラニン分布を特定し、30,000例以上の実績に基づく最適な照射プロトコルを決定します。完全個室対応でプライバシーも確保されています。
Step 3:洗顔・麻酔クリーム塗布(約15〜20分)
シミ取りレーザーは痛い?麻酔について
シミ取りレーザーの痛みは機器と出力により異なります。レーザートーニングはほぼ無痛(VAS 1〜2/10)で麻酔不要、ピコスポット(高出力照射)はゴムで弾かれる程度(VAS 3〜5/10)で麻酔クリーム塗布を推奨。RE:BERRY江南では医療用麻酔クリームを約15〜20分塗布し、快適な施術環境を整えます。ピコトーニング(低出力全顔照射)は麻酔なしでも快適に受けられます。痛みが特に苦手な方にはIPL(フォトフェイシャル)から始めることも可能です。
Step 4:シミ取りレーザー照射(約20〜40分)
シミ取りレーザーの施術時間はどのくらい?
施術時間はプランにより約20〜40分です。ピコトーニング全顔で約20分、ピコスポット(個別シミ照射)で約15〜30分、レーザートーニング全顔で約15分が目安。RE:BERRY江南ではPicoSure(サイノシュア社製)を使用し、755nmアレキサンドライト波長でメラノソーム選択的に照射します。ピコ秒(10⁻¹²秒)の超短パルスで周辺組織へのダメージを最小限に抑え、熱損傷のリスクが従来Qスイッチレーザー比で約70%低減。肝斑にはレーザートーニング(低フルエンス1064nm)が適しており、ガラス肌レーザートーニングとの同日施術も可能です。
Step 5:クーリング・帰宅・LINEアフターケア
シミ取りレーザー後のダウンタイムは?
施術後は冷却パックで鎮静させ、日焼け止め塗布を行います。ダウンタイムはピコトーニングでほぼゼロ(当日メイク可能)、ピコスポットで赤み・薄いかさぶた3〜7日程度です。帰国後のアフターケアはLINEで完結します。施術後1日目・3日目・7日目・14日目に日本語スタッフが経過確認、お写真をお送りいただくだけでDr. Ryu(リュ・ユンゴン院長)が状態をチェック。SBC調査では41.4%の日本人が「帰国後のフォロー維持が困難」と回答しており、RE:BERRY江南のLINEアフターケアはこの最大の不安に対応しています。※為替レートにより価格は変動します。シミ取りレーザーの効果と経過
- シミ・そばかすの根本除去 ピコレーザーの超短パルス(10⁻¹²秒)がメラニン顆粒を微細に粉砕し、マクロファージによる自然排出を促進。従来のQスイッチレーザーでは除去しきれなかった深層のメラニンにも到達し、シミの根本原因にアプローチします。RE:BERRY江南では院長が直接照射し、シミの深度に応じた出力調整を行います。
- 肝斑(かんぱん)にも対応可能 ホルモン由来の肝斑は高出力レーザーで悪化するリスクがありますが、レーザートーニング(低フルエンス1064nm)で段階的にメラニンを分解します。レーザートーニングとピコトーニングの違いを理解した上で、肌状態に合わせた最適な照射法を選択できます。
- ダウンタイム最小限で日常復帰が早い ピコトーニングは施術直後からメイク可能。2泊3日の渡韓美容プランでも帰国日にはほぼ通常の生活に戻れます。ピコスポット照射後の赤み・薄いかさぶたも3〜7日で自然に脱落し、その下から新しい肌が現れます。
- コラーゲン新生によるツヤ肌効果 ピコレーザーのフラクショナルモードは真皮コラーゲンの新生も促進し、シミ除去と同時にキメ・ハリの改善効果も期待できます。リジュラン(Rejuran)2cc約2万6千円(₩240,000)との併用で、さらに肌再生効果を高められます。
- 日本の約半額以下でプロの施術 RE:BERRY江南のピコレーザーは日本の同等施術(約9,000〜2万円/回)の約47〜76%お得。渡航費(LCC往復約3万円+ホテル約2万円)を含めても、複数回照射をまとめて受けることでトータルコストを大幅に抑えられます。
- LINEアフターケアで帰国後も万全 帰国後もLINEでDr. Ryu院長による経過観察が可能。シミ取りレーザーは照射後の紫外線ケアが重要で、日焼け止めの選び方や塗り直しのタイミングなど具体的な指導をLINEで受けられます。日本人の最大の不安(41.4%がアフターケア懸念)に正面から対応する体制です。
| 経過 | 施術後の状態 |
|---|---|
| 施術直後 | 軽度の赤み・ほてり。ピコトーニングは当日メイク可能。ピコスポットは照射部位に薄いかさぶた。 |
| 1〜3日後 | 赤みが落ち着く。ピコスポット部位のかさぶたが乾燥し始める。日焼け止めを徹底。 |
| 5〜7日後 | かさぶたが自然に脱落。下からピンク色の新しい肌が現れる。 |
| 2〜4週間後 | シミが徐々に薄くなり、肌トーンが均一化。一時的な炎症後色素沈着(戻りジミ)が出る場合もあるが自然に改善。 |
| 1〜3ヶ月後 | メラニン排出が完了し、クリアな素肌が完成。必要に応じてLINEで追加施術のタイミングをご案内。 |
シミ取りレーザー ビフォーアフター症例
シミ取りレーザー施術スペクトラム — RE:BERRY江南の選択肢
| 項目 | レーザートーニング | ピコトーニング | ピコスポット | IPL(フォトフェイシャル) | ポテンツァ |
|---|---|---|---|---|---|
| 波長・方式 | Nd:YAG 1064nm低出力 | ピコ秒755nm全顔 | ピコ秒755nm高出力 | 広帯域パルスライト | RFマイクロニードリング |
| 適するシミの種類 | 肝斑・くすみ | そばかす・薄いシミ | 老人性色素斑・濃いシミ | そばかす・赤み | ニキビ跡・PIH |
| ダウンタイム | なし | なし〜軽度赤み | かさぶた3〜7日 | 軽度赤み1日 | 赤み2〜3日 |
| 推奨回数 | 5〜10回 | 3〜5回 | 1〜3回 | 3〜5回 | 3〜5回 |
| RE:BERRY江南 参考価格 | デュアルトーニング約2万8千円(₩259,000) | ピコシュアトーニング約1万7千円(₩159,000) | 院長診断によりご案内 | カウンセリングにてご案内 | 約5万2千円(₩490,000)+ジュベルック |
| 適する方 | 肝斑・敏感肌 | 全体的なトーンアップ | 濃いシミをピンポイント除去 | シミ+赤み同時ケア | シミ+毛穴+ニキビ跡 |
RE:BERRY江南 シミ取りレーザー料金(2026年4〜6月)
院長紹介 — シミ取りレーザーを直接施術

Dr. Yoon-Gon Ryu(リュ・ユンゴン院長)
- RE:BERRY江南 メディカルディレクター・CEO
- 美容医療専門医
- 大韓美容医学会 正会員
- 韓国幹細胞研究学会 会員
- Revinas KOL(Key Opinion Leader)
- Juvelook KOL
- Ultherapy Prime認証(Merz Aesthetics社)
- Sofwave認証(Sofwave Medical社)
- Onda認証(DEKA社)
- 累計症例30,000件以上
医学的監修:Dr. Yoon-Gon Ryu(リュ・ユンゴン院長)、美容医療専門医・メディカルディレクター、RE:BERRY
シミ取りレーザーの科学的根拠
シミはなぜできる?メラニン生成のメカニズム
シミ(色素斑)は表皮基底層のメラノサイトが過剰にメラニンを産生し、角化細胞(ケラチノサイト)に転送・蓄積されることで生じます。紫外線(UV-A/UV-B)がチロシナーゼ酵素を活性化し、チロシンからメラニン合成が促進されるのが主な原因です。加齢に伴いメラニン排出(ターンオーバー)が遅延するため、30代以降にシミが目立ちやすくなります。肝斑(かんぱん)はホルモン変化(妊娠・ピル服用)が誘因で、UVとは異なる治療アプローチが必要です。RE:BERRY江南ではシミの深度をダーモスコピーで確認し、レーザー治療の適応を正確に判断します。
ピコレーザーが従来レーザーより効果的な理由
ピコレーザーはパルス幅がピコ秒(10⁻¹²秒)と従来のQスイッチレーザー(ナノ秒 = 10⁻⁹秒)の約1,000分の1。この超短パルスにより光音響効果(photoacoustic effect)がメラニンをナノレベルまで微細粉砕し、マクロファージによる貪食・排出が効率化されます。熱損傷が少ないためダウンタイムが短く、炎症後色素沈着(PIH)のリスクも従来比で大幅に低減されます。RE:BERRY江南で使用するPicoSure(サイノシュア社)は755nmアレキサンドライト波長でメラノソーム選択性が高く、フラクセルレーザーのようなアブレイティブ施術と比較してダウンタイムが短いのが特長です。
シミ取りレーザーの臨床エビデンス
ピコ秒レーザーによる色素性病変治療の有効性は多数の臨床研究で実証されています。755nmピコ秒レーザーは良性色素性病変の治療で87%の患者に2回以内の施術で75%以上のクリアランスを達成。低フルエンスレーザートーニング(1064nm)は肝斑治療で76%の患者にメラニン指数の有意な改善を示しています。RE:BERRY江南ではこれらのエビデンスに基づき、アンチエイジングレーザーとの組み合わせも含め最適な照射プロトコルを設計しています。
Brauer JA, et al. Successful and rapid treatment of blue and green tattoo pigment with a novel picosecond laser. Arch Dermatol. 2012;148(7):820-823. doi:10.1001/archdermatol.2012.901
Kauvar ANB, et al. Consensus recommendations on the use of a picosecond laser and its attachments for benign pigmentary lesions. Dermatol Surg. 2020;46(10):1266-1277. doi:10.1097/DSS.0000000000002494
Cho SB, et al. Efficacy and safety of 1064-nm Q-switched Nd:YAG laser with low fluence for melasma in Asian patients. J Cosmet Laser Ther. 2012;14(3):145-149. doi:10.3109/14764172.2012.685479
シミ取りレーザー 患者様の声(口コミ)
“東京から2泊3日で渡韓。RE:BERRY江南でピコトーニング3回分をまとめて受けました。1回約1万7千円は日本の半額以下。3ヶ月後、頬のそばかすがかなり薄くなり、ファンデーションが薄塗りで済むようになりました。LINEフォローで日焼け止めの選び方まで教えてもらえました。”
“リュ院長の診察で、自分のシミが肝斑だとわかりました。日本のクリニックでは高出力レーザーを提案されましたが、RE:BERRY江南ではレーザートーニングの段階的アプローチ。押し売り感ゼロで信頼できました。2ヶ月で肝斑が目立たなくなっています。”
“福岡からの渡韓美容3回目。RE:BERRY江南でデュアルトーニング(ピコ+Genesis)約2万8千円を受けました。シミだけでなく肌のトーンが全体的に明るくなり、友人に『何かした?』と聞かれます。完全個室でプライバシーも安心でした。”
“男性でもシミが気になり、RE:BERRY江南へ。院長がダーモスコピーで1つずつ診断してくれ、ピコスポットで濃いシミ5個を除去。1週間でかさぶたが取れ、下から綺麗な肌が出てきました。LINEアフターケアで経過も安心。”
シミ取りレーザー よくある質問
RE:BERRY江南のピコトーニング1回約1万7千円(₩159,000)は日本の同等施術(約9,000〜2万円/回)と同等〜半額以下。デュアルトーニング約2万8千円(₩259,000)で複合効果が得られ、複数回まとめて受ければ渡航費込みでも大幅にお得です。日本語対応の美容クリニックです。
RE:BERRY江南では肝斑に低フルエンス1064nmレーザートーニングを使用し、76%の患者様でメラニン指数の改善が報告されています。高出力レーザーは肝斑を悪化させるリスクがあるため、レーザートーニングとピコトーニングの使い分けを院長が診断します。江南(カンナム)の美容クリニックとして
RE:BERRY江南のピコスポット(高出力)は1〜3回で濃いシミの75%以上が改善。ピコトーニング(全顔)は3〜5回、レーザートーニング(肝斑)は5〜10回が目安です。2泊3日の渡韓で複数回まとめて照射することも可能です。
RE:BERRY江南は帰国後もLINEでアフターケアを無料提供。施術後14日間の経過確認+日焼け止め選び・塗り直しタイミングの具体的指導で、シミ再発防止まで一貫サポートします。41.4%が不安に感じるアフターケアもLINEで解消。
RE:BERRY江南のピコトーニングはダウンタイムほぼゼロで当日メイク可能。ピコスポットは照射部位に3〜7日の薄いかさぶたが生じますが、コンシーラーで隠せる程度です。帰国翌日から通常勤務に復帰できます。
RE:BERRY江南ではリジュラン2cc約2万6千円(₩240,000)やポテンツァ+ジュベルック約5万2千円(₩490,000)との同日施術が可能。2泊3日の渡韓で包括的な肌ケアが完了し、渡航コスト対効果を最大化できます。
RE:BERRY江南のシミ取りレーザーは2泊3日で十分です。成田から約2時間30分、関空から約1時間50分、LCC往復約3万円。ピコトーニングなら施術翌日にフライトも可能で、帰国後はLINEで経過フォロー。
RE:BERRY江南は院長直接施術・日本語対応・ダーモスコピー診断の3点で安全確保。外国人事故率は言語バリアで2.3倍ですが、ピコレーザー含め全施術を院長が一貫担当し、シミの種類に応じた適切な出力設定を行います。
RE:BERRY江南はピコトーニング約1万7千円、デュアルトーニング約2万8千円と日本の大手と同等〜半額以下。院長一対一で複数レーザーを使い分ける点が、流れ作業の大手チェーンとの最大の違いです。帰国後LINEアフターケア付き。
RE:BERRY江南のデュアルトーニング3回約8万4千円にLCC往復約3万+ホテル約2万=総額約13万4千円。日本で同回数なら約6〜9万円ですが、院長施術+LINEアフターケア+渡韓美容の体験価値を含めた総合判断をおすすめします。
正規認証機器のみ使用
RE:BERRYの全機器はMFDS(韓国食品医薬品安全処)認証済み・メーカー正規品です。模倣品・並行輸入品は一切使用しません。
まずはLINEで無料カウンセリング
RE:BERRY江南では、シミの種類と深度に合わせた最適なレーザー治療プランをLINEでご提案しています。ピコレーザー・レーザートーニング・ポテンツァなど複数の選択肢から、Dr. Ryu(リュ・ユンゴン院長)が丁寧にカウンセリングいたします。江南駅10番出口から徒歩2分、2泊3日の渡韓美容をフルサポート。まずはLINEでお気軽にご相談ください。
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フォームにご記入ください。2時間以内に多言語対応スタッフがご希望の連絡方法でご返信いたします。
- ✓ リュ・ユンゴン院長による無料カウンセリング
- ✓ 8カ国語対応(EN, JA, ZH, TH, VI, MN, FA)
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