
レーザートーニング vs ピコトーニング 韓国江南で選ぶ最適な美白トーニング施術
レーザートーニングとピコトーニングは、どちらも肝斑(かんぱん)・シミ・くすみの改善に用いられるトーニング施術ですが、パルス幅・ターゲット・ダウンタイムが大きく異なります。RE:BERRY江南(カンナム)ではQスイッチNd:YAGレーザー(レーザートーニング)、PicoSureピコ秒レーザー(ピコトーニング)、ポテンツァ(Potenza)、ジェネシス(Genesis)など複数のトーニング機器を完備。Dr. Yoon-Gon Ryu(リュ・ユンゴン院長)が直接診察し、色素沈着の種類・深さ・肌質に合わせて最適な施術プランを提案します。江南駅10番出口から徒歩2分、日本語スタッフ常駐でLINEカウンセリングから帰国後アフターケアまで一貫サポートいたします。日本語対応の美容クリニックです。
レーザートーニングとピコトーニングの違いとは?
レーザートーニングはナノ秒パルスのQスイッチNd:YAGレーザーで肝斑のメラニンを穏やかに破砕する施術、ピコトーニングはピコ秒(1兆分の1秒)パルスでメラニンをより微細に粉砕する次世代施術です。RE:BERRY江南ではポテンツァ+ジュベルック約5万円(₩490,000)から。院長が肌状態を診断し最適なトーニングを選択、LINEで帰国後フォロー対応。江南(カンナム)の美容皮膚科として
レーザートーニング vs ピコトーニング — RE:BERRY江南の施術フロー5ステップ

Step 1:LINEカウンセリング(来院前)
レーザートーニングとピコトーニングはどうやって選ぶ?
RE:BERRY江南では、まずLINEでの日本語カウンセリングからスタートします。シミ・肝斑・くすみ・ニキビ跡など、お肌のお悩みと色素沈着の種類をヒアリング。レーザートーニングとピコトーニングの違い、期待できる効果、回数の目安を事前にご説明します。2024年には約44万人の日本人が韓国で美容医療を受けており、事前にプランを確定させることで2泊3日の渡韓を効率的に活用できます。ピコトーニング単体か、ポテンツァ(Potenza)との組み合わせかもこの段階でご相談いただけます。韓国の美容皮膚科の技術力を活かした施術です。
Step 2:来院・院長診察・色素分析
肝斑とシミの違いは?診察で何を判断する?
RE:BERRY江南は江南駅10番出口から徒歩2分。来院後、Dr. Yoon-Gon Ryu(リュ・ユンゴン院長)が直接診察を行います。肝斑(左右対称の褐色斑、紫外線+ホルモン性)、老人性色素斑(日光性シミ)、炎症後色素沈着(PIH、ニキビ跡)ではメラニンの深さと性質が異なり、最適なレーザーも変わります。ウッドランプ診断で色素の深度を特定し、レーザートーニング(ナノ秒パルスで穏やかに破砕)とピコトーニング(ピコ秒パルスで微細に粉砕)のどちらが有効かを判断。30,000例以上の実績に基づく院長一対一のカスタム診察が特長です。
Step 3:洗顔・肌準備(約10〜15分)
トーニング施術の前処置は?
トーニング施術はレーザー照射が中心のため、施術前にメイクと日焼け止めを完全に除去します。RE:BERRY江南では専用クレンジングで丁寧に洗顔。レーザートーニングもピコトーニングも麻酔クリームは原則不要です(痛みVAS 1〜3/10程度のため)。ただし、ピコフラクセルなど深い照射モードを併用する場合は医療用麻酔クリームを約15分塗布します。施術中は院長が随時声掛けを行い、出力調整で快適な施術環境を整えます。
Step 4:トーニング施術(約15〜30分)
レーザートーニングとピコトーニングの施術時間はどのくらい?
レーザートーニング(QスイッチNd:YAGレーザー)は全顔照射で約15〜20分。ピコトーニング(PicoSure)も同様に約15〜20分です。RE:BERRY江南ではジェネシス(Genesis)レーザーとの同日組み合わせ(デュアルトーニング)も可能で、この場合は約30分。トーニング施術は繰り返し照射で効果を積み重ねるため、1回の渡韓で1〜2セッションを実施し、経過観察後に次の渡韓プランをLINEで相談する流れが一般的です。レーザートーニングのパルス幅はナノ秒(10⁻⁹秒)、ピコトーニングは約450ピコ秒(10⁻¹²秒)と約1,000倍短く、周囲組織への熱損傷を最小限に抑えます。
Step 5:クーリング・帰宅・LINEアフターケア
トーニング施術後のダウンタイムは?
施術後は冷却パックで鎮静させ、保湿と日焼け止めを塗布します。ダウンタイムはレーザートーニングで赤み数時間〜半日、ピコトーニングでほぼゼロ(軽い赤み1〜2時間)。いずれも当日メイク可能です。帰国後のアフターケアはLINEで完結。施術後の紫外線対策のアドバイスや、次回トーニングの最適なタイミング(通常2〜4週間間隔)をLINEでご案内します。SBC調査では41.4%の日本人が「帰国後のフォロー維持が困難」と回答しており、RE:BERRY江南のLINEアフターケアはこの最大の不安に対応しています。※為替レートにより価格は変動します。レーザートーニング vs ピコトーニング — それぞれの効果とメリット
- レーザートーニング:肝斑治療のゴールドスタンダード QスイッチNd:YAGレーザーを低出力で繰り返し照射し、メラノサイトを刺激せずにメラニンを穏やかに排出させるレーザートーニングは、肝斑治療のスタンダードとして世界中で実施されています。RE:BERRY江南では5〜10回のセッション(2〜4週間間隔)で段階的に改善を目指します。
- ピコトーニング:次世代のメラニン粉砕技術 ピコ秒(450ps)の超短パルスでメラニンをより微細に粉砕するピコトーニングは、レーザートーニングの約1,000倍短い照射時間で周囲組織への熱ダメージを最小化。ダウンタイムがほぼゼロで、ピコレーザーの技術進化を活かした施術です。
- 複数の色素沈着に対応可能 RE:BERRY江南では肝斑・老人性色素斑・そばかす・炎症後色素沈着(PIH)・くすみなど、異なる種類の色素沈着に合わせて最適なトーニング方法を選択。色素沈着治療のトータルソリューションを提供します。
- ダウンタイムが短く渡韓美容に最適 レーザートーニングで赤み数時間、ピコトーニングでほぼゼロ。2泊3日の渡韓美容プランでも当日から通常生活が可能です。美白ケアやスキンブースターとの同日組み合わせも可能です。
- コラーゲン再生効果(ピコトーニング) ピコトーニングはメラニン粉砕に加え、レーザー衝撃波でコラーゲンの新生を促す副次的効果もあります。色素改善と同時に肌のハリ・キメの改善も期待でき、一石二鳥の施術です。
- LINEアフターケアで帰国後も万全 トーニング施術後は紫外線対策が特に重要です。帰国後もLINEでDr. Ryu院長から日焼け止めの使用方法、次回セッションのタイミング、経過観察のアドバイスを受けられます。日本人の最大の不安(41.4%がアフターケア懸念)に対応する体制です。
| 経過 | 施術後の状態 |
|---|---|
| 施術直後 | 軽い赤み・ほてり感。ピコトーニングはほぼ変化なし。当日メイク可能。 |
| 1〜3日後 | 赤みが落ち着く。レーザートーニングでは一時的に色素が濃く見えることも(正常反応)。 |
| 2〜4週間後 | メラニン排出が進行。肌トーンが明るくなり始める。次回セッションのタイミング。 |
| 3〜5回後 | 肝斑・シミが目に見えて薄くなる。段階的な改善を実感。 |
| 5〜10回後 | 最終的な効果。均一で透明感のある肌へ。メンテナンスは3〜6ヶ月に1回。 |
トーニング施術 ビフォーアフター症例
レーザートーニング vs ピコトーニング 施術スペクトラム — RE:BERRY江南の選択肢
| 項目 | レーザートーニング | ピコトーニング | デュアルトーニング | ポテンツァ+エクソソーム |
|---|---|---|---|---|
| レーザー種類 | QスイッチNd:YAG | PicoSure(ピコ秒) | PicoSure+Genesis | マイクロニードルRF |
| パルス幅 | ナノ秒(10⁻⁹秒) | 450ピコ秒(10⁻¹²秒) | ピコ秒+マイクロ秒 | RF(高周波) |
| ターゲット | メラニン穏やか破砕 | メラニン微細粉砕 | 色素+赤み+コラーゲン | 毛穴+ニキビ跡+色素 |
| 適応 | 肝斑・くすみ | シミ・そばかす・肝斑 | 複合的な色素問題 | 毛穴+色素沈着 |
| ダウンタイム | 赤み数時間 | ほぼゼロ | 赤み半日 | 赤み1〜2日 |
| 痛みレベル | VAS 2〜3 | VAS 1〜2 | VAS 2〜3 | VAS 3〜5 |
| 推奨回数 | 5〜10回(2〜4週間間隔) | 3〜5回(2〜4週間間隔) | 5〜8回 | 3〜5回 |
| RE:BERRY江南価格 | LINEにてご案内 | LINEにてご案内 | LINEにてご案内 | 約5万円(₩490,000) |
院長紹介 — トーニング施術を直接施術

Dr. Yoon-Gon Ryu(リュ・ユンゴン院長)
- RE:BERRY江南 メディカルディレクター・CEO
- 美容医療専門医
- 大韓美容医学会 正会員
- 韓国幹細胞研究学会 会員
- Revinas KOL(Key Opinion Leader)
- Juvelook KOL
- Ultherapy Prime認証(Merz Aesthetics社)
- Sofwave認証(Sofwave Medical社)
- Onda認証(DEKA社)
- 累計症例30,000件以上
医学的監修:Dr. Yoon-Gon Ryu(リュ・ユンゴン院長)、美容医療専門医・メディカルディレクター、RE:BERRY
レーザートーニング vs ピコトーニングの科学的根拠
レーザートーニングのメカニズム — 肝斑への穏やかなアプローチ
レーザートーニングはQスイッチNd:YAGレーザー(波長1064nm)を低フルエンス(1.6〜3.5 J/cm²)で繰り返し照射する施術です。通常のレーザー照射は高出力でメラニンを一度に破壊しますが、肝斑はメラノサイトが過活性状態にあるため強い刺激でかえって悪化するリスクがあります。レーザートーニングは低出力・均一照射でメラニンを穏やかに破砕し、マクロファージによる排出を促進。メラノサイトを刺激しないため肝斑の悪化リスクが低く、世界中の皮膚科医が第一選択として採用しています。RE:BERRY江南では5〜10回(2〜4週間間隔)のプロトコルで、段階的かつ安全な改善を目指します。肝斑治療の詳細もご参照ください。
ピコトーニングのメカニズム — ピコ秒パルスの優位性
ピコトーニングはPicoSure(波長755nm、パルス幅450ps)などのピコ秒レーザーを用いた次世代トーニング技術です。ナノ秒パルスの約1,000倍短いピコ秒パルスは、光熱作用(photothermal)よりも光機械作用(photomechanical)が主体となり、メラニンをより微細な粒子に粉砕します。周囲組織への熱ダメージが最小限のため、レーザートーニングよりダウンタイムが短く(赤み1〜2時間)、炎症後色素沈着(PIH)のリスクも低減。さらに、レーザー衝撃波によるLIOB(Laser-Induced Optical Breakdown)がコラーゲン・エラスチンの新生を促し、色素改善と同時に肌質改善効果も得られます。ピコフラクセルモードではさらに深い真皮リモデリングが可能です。
レーザートーニング vs ピコトーニング — 臨床比較エビデンス
レーザートーニング(QスイッチNd:YAG 1064nm)とピコトーニング(ピコ秒755nm)を比較した臨床研究では、肝斑に対する有効性は両者同等(MASI改善率60〜70%)ながら、ピコトーニングの方がダウンタイムが短くPIHリスクが低いことが報告されています。一方、ピコトーニングはレーザートーニングよりセッション数が少なく済む傾向があり(3〜5回 vs 5〜10回)、渡韓美容の限られた回数で効果を最大化したい方に有利です。RE:BERRY江南ではこれらのエビデンスに基づき、肝斑にはレーザートーニングを第一選択とし、シミ・そばかすにはピコトーニングを推奨しています。スキンブライトニングやリジュランとの併用で包括的な美白+肌再生アプローチも可能です。
Cho SB, et al. Treatment of melasma using a novel 1,064-nm Q-switched Nd:YAG laser. Dermatol Surg. 2009;35(12):1952-1960. doi:10.1111/j.1524-4725.2009.01312.x
Brauer JA, et al. Use of a picosecond pulse duration laser with specialized optic for treatment of facial acne scarring. JAMA Dermatol. 2015;151(3):278-284. doi:10.1001/jamadermatol.2014.3045
Lee MC, et al. Treatment of melasma with mixed parameters of 1,064-nm Q-switched Nd:YAG laser toning and fractional laser in Asian patients. Dermatol Surg. 2016;42(4):400-410. doi:10.1097/DSS.0000000000000729
トーニング施術 患者様の声(口コミ)
“10年以上悩んでいた肝斑にRE:BERRY江南のレーザートーニングを受けました。5回のセッションでかなり薄くなり驚いています。リュ院長が「強い出力は逆効果」と丁寧に説明してくれて、信頼して任せられました。LINEで次回の渡韓時期も相談中です。”
“日本でピコトーニングを検討しましたが1回約3万円×5回=15万円と言われ、RE:BERRY江南のポテンツァ+ジュベルック約5万円に惹かれて渡韓。毛穴も色素も同時にケアでき、渡航費込みでも日本より圧倒的にお得でした。”
“ニキビ跡の色素沈着(PIH)で受診。RE:BERRY江南でピコトーニング+リジュラン2ccの組み合わせを提案されました。2セッション後で色素がかなり薄くなり、肌のハリも改善。押し売り感ゼロで最適な施術を選んでもらえます。”
“40代男性ですがシミが気になりRE:BERRY江南へ。院長がレーザートーニングとピコトーニングの違いを分かりやすく説明してくれ、シミにはピコトーニングが良いと納得して選べました。帰国後LINEで日焼け対策のアドバイスまでもらえて安心です。”
レーザートーニング vs ピコトーニング よくある質問
RE:BERRY江南では施術後1日・7日・14日の計3回以上、LINEで日本語スタッフが術後フォローを無料提供しています。41.4%の日本人が最も不安に感じるアフターケアに対し、紫外線対策のアドバイス・経過確認・次回セッションの最適タイミングまで一貫サポートします。色素沈着の変化も写真をLINE送信するだけで医師がチェックします。
RE:BERRY江南では帰国後14日間のLINE緊急対応を含むアフターケアを無料提供しています。トーニング後に最も注意すべきPIH(炎症後色素沈着)は発生率約3〜5%ですが、早期発見が重要です。
| 症状 | 発生率 | 対応 |
|---|---|---|
| 軽度赤み | 約70% | 数時間で消失 |
| PIH | 3〜5% | LINE写真→医師判断 |
RE:BERRY江南ではレーザートーニング5〜10回(2〜4週間間隔)、ピコトーニング3〜5回が標準コースです。1回の渡韓で1〜2セッション実施し、約2〜3ヶ月後の次回渡韓をLINEで計画する方が多くいらっしゃいます。
| 施術 | 回数目安 | 間隔 | 持続期間 |
|---|---|---|---|
| レーザートーニング | 5〜10回 | 2〜4週間 | 3〜6ヶ月 |
| ピコトーニング | 3〜5回 | 2〜4週間 | 3〜6ヶ月 |
RE:BERRY江南のポテンツァ+ジュベルック約5万円(₩490,000)は日本の同等施術(約8〜15万円)比で約35〜65%お得です。渡韓美容としてLCC往復約3万円を含めても大幅にコストパフォーマンスに優れています。
| 施術 | 日本相場 | RE:BERRY価格 | 節約率 |
|---|---|---|---|
| ピコトーニング1回 | 約2〜5万円 | 約4,800円(₩45,000〜) | 47〜76% |
| ポテンツァ+JVL | 約8〜15万円 | 約5万円(₩490,000) | 35〜65% |
| リジュラン2cc | 約3.5〜7.5万円 | 約2.6万円(₩240,000) | 33〜66% |
RE:BERRY江南では肝斑にはレーザートーニング(QスイッチNd:YAG 1064nm)を第一選択としています。低フルエンス1.6〜3.5 J/cm²でメラノサイトを刺激せず、5〜10回で段階的に改善します。
| 項目 | レーザートーニング | ピコトーニング |
|---|---|---|
| パルス幅 | ナノ秒 | 450ピコ秒 |
| 肝斑適性 | ★★★第一選択 | ★★併用可 |
| 回数目安 | 5〜10回 | 3〜5回 |
| ダウンタイム | 赤み数時間 | ほぼゼロ |
RE:BERRY江南では45.8%が選ぶ2泊3日プランでトーニング+スキンブースターの同日施術が可能です。Day1にポテンツァ+ジュベルック約5万円、Day2にリジュラン2cc約2万6千円(₩240,000)の組み合わせが人気。成田→仁川約2時間30分で到着、帰国前日までに計2セッション完了できます。
RE:BERRY江南は30,000例以上の症例実績でPicoSure・QスイッチNd:YAG・ポテンツァ・ジェネシスなど5種以上のトーニング機器を完備。日本の大手(SBC湘南美容・品川美容)はピコレーザー1台が一般的で、おすすめ施術の選択肢が限られます。
| 項目 | RE:BERRY(プライベート) | 日本大手チェーン |
|---|---|---|
| 機器数 | 5種以上 | 1〜2種 |
| 施術者 | 院長直接 | 担当医ローテ |
| 帰国後フォロー | LINE無料 | なし |
RE:BERRY江南ではトーニング+ジュベルック+ポテンツァの同日施術が約5万円(₩490,000)で可能です。色素改善+毛穴ケア+コラーゲン再生を1回の渡韓美容でまとめて受けられます。施術時間は合計約60〜90分で、翌日帰国もOKです。
RE:BERRY江南では施術後2週間のSPF50+/PA++++日焼け止め使用を推奨しています。紫外線は色素再沈着(PIH)の原因となり、特に帰国後の日常生活で最も注意が必要です。美白レーザー効果を最大化するため、RE:BERRY江南では医療用日焼け止めのサンプルもお渡ししています。
RE:BERRY江南はピコレーザーからレーザートーニングまで、すべて日本語スタッフが常駐しLINEでカウンセリングから予約まで完結します。2024年には約44万人の日本人が韓国で美容医療を受けており、RE:BERRY江南は口コミでも高い評価を得ている美容クリニックです。
正規認証機器のみ使用
RE:BERRYの全機器はMFDS(韓国食品医薬品安全処)認証済み・メーカー正規品です。模倣品・並行輸入品は一切使用しません。
まずはLINEで無料カウンセリング
RE:BERRY江南では、肝斑・シミ・くすみなど色素沈着の種類に合わせて、レーザートーニングとピコトーニングの最適な選択をLINEでご提案しています。ポテンツァ・ジュベルック・リジュラン・Re2Oなどスキンブースターとの組み合わせプランもご案内可能。Dr. Ryu(リュ・ユンゴン院長)が丁寧にカウンセリングいたします。江南駅10番出口から徒歩2分、2泊3日の渡韓美容をフルサポート。まずはLINEでお気軽にご相談ください。
LINEで無料カウンセリング予約
フォームにご記入ください。2時間以内に多言語対応スタッフがご希望の連絡方法でご返信いたします。
- ✓ リュ・ユンゴン院長による無料カウンセリング
- ✓ 8カ国語対応(EN, JA, ZH, TH, VI, MN, FA)
- ✓ 江南駅エリア、ソウル
- ✓ ダウンタイムなしの施術もご用意
- ✓ Visa / Mastercard / JCB対応
- ✓ 最新キャンペーン価格適用中





